よくある質問

野球肘・野球肩は、保険対象ですか?
投球障害は、繰り返しの動作によるものになり、保険の適用はされません。
保険は効きますか?
横浜ベースボール整骨院では、怪我や痛みに対しては保険適用、疲れ、だるさに対しては自由診療を行っております。
適正かつ、信頼ある整骨院です。
野球肘で投球禁止と言われました。
症状を的確に判断して、施術を行います。横浜ベースボール整骨院では院内に投球ルームがあり実際に院内でボールを投げてビデオカメラによる投球チェックを行い再発防止に努めます。ご相談ください。
ボールを投げる時に肩が痛みます。
肩関節は特殊な関節になる部分です。特に野球肩は投球動作をしっかりと理解しなくてはなりません。痛めてしまった肩は野球専門の病院や整骨院にご相談いただくのが望ましいので、よろしければ横浜ベースボール整骨院へご相談ください。的確に対処いたします。
投球後、1週間たっても張りが取れません。なぜですか?
骨の変形が考えられます。骨に無理なストレスが加わると骨棘(骨のとんがり)が形成され、関節周囲に負担をかけてしまい、張りが取れない場合があります。
ストレッチをしても柔らかくなりません。
もともとの体質はありますが、ストレッチを毎日行えば、柔らかくなります。横浜ベースボール整骨院では施術スタッフ、トレーニングストレッチスタッフが専門におりますので、ご相談ください。
練習中に肘を上げろとコーチに言われました。
下半身の動きと腰、肩甲骨の動きが肘を上に上げていきますので、肘をあげろと言われて無理に肘を上げると、肩や肘の関節に負担をかけることとなり、野球肘の原因となります。横浜ベースボール整骨院では少年野球のスタッフ、父母を対象に講演会を行っていますのでご興味のある方は、お問い合わせください。
アイシングをすると、皮膚に赤い固まりができます。
アイシングアレルギーがあります。アレルギーを持っている方に対しては、あまり長くアイシングをせず、必ず布や、肌着の上から行いましょう。専門機関にご相談ください。
筋肉の張りでも整骨院で施術が受けられますか?
横浜ベースボール整骨院では骨折、捻挫、打撲、挫傷の負傷日が明確でないものに対しての、保険内施術と自由診療を行っています。筋肉の疲れ、張り、長期に渡っての慢性的な肩こり、腰痛は自由診療になります。
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